この絵を持って、どのようなお通じか?
 医療の世界は、恥ずかしいなんてものはなく、番組に取り組む方々は、とても真剣でした。私も必死でありました。プロデューサー、アシスタント、カメラの方々と、必死。
 
 


カメラ収録中に、東北へも行っており、東北でも、お通じ情報、食事メニューなどの写真で送ったり、収録用カメラも持参していたのでした。東北の駅周辺もカメラ撮り。
 
 


名医の方と、お電話で診察をする機会が与えられました。普通診察予約しても、実際に診察していただけるのは3ヶ月くらいかかったりするそうです。TV番組の為には、全てが速いスピードで、あっと言う間に、名医の方との診察がセットアップされていました。有り難いことでした。(写真は、名医の方とのやりとりではありません)
 
 


4月1日に名医の方に、私のレントゲンの結果、問診票を見ていただき、お電話でアドバイスを受けました。なんと、私の体質は、月面宇宙飛行士も同じだとか。何日もお通じがでなくでも、平気、たまらない?
 なので震災が起こっても、便利な体質と。また、けいれん性便秘の方は、実際の年齢より、20載位若く見える人が多いそうです。
 
 


そして、私の便秘解消とは、まずリラックスすること、お通じがでなくでも心配しないこと、そうしていれば自然に行きたくなるとのことでした。